バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

早くバブル期へさかのぼらないかと、待ち遠しかった。タイムマシンが出てくるが、SF要素はまったくなし。でも楽しめる。よくもあの時代を再現したものだ。むちゃくちゃなのに、ラストは意外に気持ちよくまとまってる。
そして、どこまでもさわやかな阿部寛の笑顔・・・キクねぇ

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