バベル

ささいなコミュニケーションの不具合が重なって、あらゆることが悪いほうへと展開していく。「悪い人間ではないのに」。これでもか、これでもか、という感じで、不運、イライラ、どうしようもなさが覆いかぶさってくる。
最後にすべてが繋がるわけではないので肩透かしを食らうが、少しづつ改良に向かったように見えるのが救いだ。

話題になってるハダカは必要だったのか?メキシコ人のおばさんのほうが強烈だった。

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