前半を見ていなくてもまったく問題ない構成には拍子抜けした。そもそも「赤壁の戦い」自体が三国志の途中であるのだから、ここから始めてもよかった。
これだけ多くの登場人物がありながら魅力的なキャラクターがひとりもおらず、莫大な制作費を使いながらも目を見張るシーンがない。
三国志はやはり人形劇で見たい。
これだけ多くの登場人物がありながら魅力的なキャラクターがひとりもおらず、莫大な制作費を使いながらも目を見張るシーンがない。
三国志はやはり人形劇で見たい。
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